今週の生け花(2025/7/29~)
2025.07.29 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
今週のお花はこちら。「はびりす」の玄関カウンター飾っています。

<ブルファン・カーネーション・ナルコラン(鳴子蘭)・セキチク>
デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
ステキはお花、今週もありがとうございます!!
2025.07.29 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
今週のお花はこちら。「はびりす」の玄関カウンター飾っています。

<ブルファン・カーネーション・ナルコラン(鳴子蘭)・セキチク>
デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
ステキはお花、今週もありがとうございます!!
2025.07.22 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
今週のお花も素敵です。
「はびりす」の玄関カウンター飾っています。

<グロリオサ・カーネーション・ケイトウ・ドラセナ>
デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
お花があると、とっても和みます。
今週もありがとうございます!!
2025.07.09 UP
はびりす
「はびりす」では、定期的に研修会が開催されます。
全事業所の職員が必ず受ける研修になります。
そのうちの一つに利用者さんの命を守ることにもつながる、感染症対策研修会があります。

新型コロナウイルス感染症によるパンデミック前も以降も、ずっと行ってきた研修です。
感染対策委員会が研修内容を考え、講師も務めます。
「新型コロナ5類移行 ~現在までの感染症流行動向とこれからの感染対策~」として、講義と手袋とガウンの着脱方法についても実技を通して学びます。

新型コロナウイルス出現以降の多様な流行動向を学び、感染症に対する意識を高め、新たな知識を得ることにつながります。

そして・・・改めて、標準予防策を学ぶことで普段からの感染対策の重要性を再認識できました。

疑似ウイルスをつけて・・・手袋とガウンの着脱を行います。
実技では、ブラックライトを利用してウイルスが付着する様子を実体験として感じることができて、不用意な行動が感染拡大に直結すると実感!
ブラックライトで照らすと・・・付いてました(涙)

実技訓練は1度きりではなく、繰り返し行うことが大切。
新たな取り組みだけではなく、普段からの感染対策をもれなく実施することが感染リスクを減らすことができて、職員同士が安心して業務にあたることが可能になると思った研修になりました。
2025.07.02 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
今週のお花はこちら。
「はびりす」の玄関カウンター飾っています。

<ソリダゴ・カーネーション・バラ・ノギク>
デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
ステキはお花、今週もありがとうございます!!
2025.06.17 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
今週のお花はこちら。
「はびりす」の玄関カウンター飾っています。

<レウカデンドロ・ヒマワリ・カーネーション・コンシンネ>
デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
ステキはお花、今週もありがとうございます!!
2025.06.11 UP
はびりす/デイサービスセンターきりん
「はびりす」の玄関カウンターには、週替わりで生け花を飾っています。
今週のお花はこちら。

デイサービスセンターきりんのご利用者さんが生けてくださいます。
ステキはお花、いつもありがとうございます!!
2025.04.01 UP
はびりす
4月直前の大雪で、春はまだと思っていたら4月1日の今日はやっぱり春がきていると感じられる日になりました。
令和6年4月から業務継続計画(BCP)が介護保険事業所でも義務化され、研修や机上訓練も実施することになりました。
今回は今年の3月に机上訓練を行った時のものです。
後志地域を担当している北海道渡島総合振興局 危機対策室 橋本様や小樽市の災害対策室の方々のご協力のもと、実施することになりました。

法人内の事業所が集まって、机上訓練が始まりました。
避難所運営ゲーム(HAG)北海道版「Doはぐ」を使用して、真冬の夕方を想定したものになりました。
避難所開設に伴う様々な課題を実感できる、訓練です。
次々、訪れる様々な背景を持った避難者たち・・・。
実際の場面では、さらなる色々な事態が想定されると思いながら、すでに頭の中は大混乱!!

「えー!」とか「うー!」とか言いながらも、避難所のどこに、誰を誘導していくのがよいのか、カードを用いたゲーム要素も高く「楽しい」一面もありましたが、実際に起きた時のことを考えるとこの訓練の大切さを実感することになりました。

避難された人の場所の選定、援助物資の配置、マスコミ対応、ペットの問題、感染症予防の視点などなど・・・
とにかく、机上訓練をしなければ分からないことが思いもしなかったことがたくさんある時間になりました。
研修のご協力をいただいた、北海道と小樽市の危機対策関係部署の方々には深くお礼申し上げます。
新年度、災害がないことを祈るばかりですが、訓練を通して備えの大切さについても改めて考えていかなければと思っています。
2024.10.25 UP
通勤途中の街路樹にも落ち葉が目立つようになってきました。すっかり山も色づき紅葉も見頃です。
はびりすから見えるいつもの景色。今日は秋晴れ、海も穏やかです。

この時期、はびりすのビューポイントでは少し立ち位置を変えると、紅葉の奥に小樽港と市街地を一望できるのです。この景色、バツグンです。紅葉と海、最高です。
それにしても寒くなってきましたね。
季節の変わり目ですので、みなさまどうぞご自愛ください。
2024.09.30 UP
男声合唱団ススキーノ様にご公演いただきました。

ススキーノ様は札幌を拠点に活動されている男性合唱団で、2004年に結成され、現在の団員数は66名にまでなっているそうです。

ススキーノ様には2007年4月 当法人 「はびりす」の3周年を記念してコンサートを開催して頂いたのが始まりで、今回で7回目の公演となります。

普段なかなか見ることのできない、男声合唱ならではの迫力ある演奏。
各曲の合間に、自然と拍手が溢れます。

ご利用者からは毎回のように「感動した」「素晴らしかった」とお声を頂きます。
中には、「団員さんに握手してもらった。うれしかった。」と笑顔で話される方もおり、スタッフもほっこりしています。

実は、当法人理事長の菅田も在籍。音楽を意識しだしたのは中学生の頃に出会ったビートルズが始まりで、ハードロックからクラシックまで、超がつく音楽好きなのです。

予定曲が終わり、終了を告げるアナウンスが流れると、「アンコール!」の声と手拍子。
熱いアンコール曲もいただきました。

最後は手を振ってお別れ。この気さくさ、距離感の近さもご利用者から好評な一因です。
ススキーノの皆様、素晴らしいご公演、本当にありがとうございます。
また皆様にお会いできる日を、スタッフ一同、ご利用者様と共に楽しみにしております。
2024.08.26 UP
「はびりす」から見える小樽の景色です。

はびりすのテラスからは小樽の町や海の景色が楽しめます。小樽港においては高波から港を守る北防波堤と南防波堤までパノラマで見わたせ、まさに「一望」。
こんなに素晴らしい景色だけに、ことあるごとにホームページやパンフレットなどに使用しているのですが、都度写真は取り直しています。
季節や天候による海・空の色、対岸の景色、フェリーや豪華客船、潮まつりの花火、時に小魚が沸くとこれを追い狙うカモメの群れや、海が荒れたときには高波が堤防にあたり波が砕ける荒々しい様なども肉眼でも見ることができ、撮り直しの度に新たな発見があったりもします。

はびりすイチオシの景色。はびりすでは施設のご見学なども受け付けていますので、お越しになった際はぜひご覧になってみてください。